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5 octobre 「Halo 3」関連情報 映像と音響について「Halo(ヘイロー)」シリーズの開発元であるBungie Studios(バンジースタジオ)のコミュニティサイト「Bungie.net」からの情報です。 同サイトの「Halo 3 Guide」から「Audio/Video Calibration」のページを翻訳してご紹介します。 「Halo 3」ガイド 映像と音響 「Bungie AV環境設定ツールの案内役のジョンソンだ。よろしく」 「Halo 2」の開発を終えると、さらなる改良を検討するに当たって理想的な環境を整備する必要がありました。その当時、HD(高解像度)はまだ新しい技術で、ゲームはいずれにせよ480pをサポートしているだけでしたし、液晶画面もいまほど進化していなかったため、2つの欠点がありました。動きのあるものに不快な残像が残ることと、画面に焼きつきが起こることです(実際、1時間以内に「Halo 2」のロゴがおよそ24台のモニターに焼きつきました)。「Halo 3」が開発されるまでのあいだ、明らかにゲーム機本体の技術は長足の進歩を遂げましたが、オーディオビジュアルの技術も全般的に大きく進歩しています。それを念頭におきながら、我々は皆さんが「Halo 3」を最大限楽しめるように、皆さんが必要なものと必要でないものが埋め込まれた地雷原を無事通り抜けることができるようご案内しましょう。 順番にご説明しましょう。我々は「Halo 3」がどんな設定でもきちんと動作するように、テストと、設計と、調整を重ねてきました。文字が小さな画面でも確実に読めるようにし、また解像度が変わっても色と明るさが全体にもたらす効果が同ようになるようにゲームを作りました。要するに、たとえ皆さんのプレイ環境がひと昔まえの劣悪なものであっても「Halo 3」ではそれなりのゲームが楽しめるし、AVの環境をグレードアップすれば、より迫力満点になるという風に考えてもらえればよいと思います。 ここで1つ大事なことに触れておかなくてはなりません。当社のBungie AV環境設定ツールは、誰が使ってもすばらしい結果をもたらすはずですが、それはゲーム機を理想的な環境、すなわち照明を暗くした部屋で使うことを前提に設計されています。そのため、明るい、日光の当たるリビングでは、もっとコントラストの高い画像にしたほうがいいかもしれません。また、我々が客観的な基準を目指している一方で、皆さんの好みは主観的なものです。もし標準よりもより暗い画像や、逆により強い色合いがお好みであれば、そのような設定にしてもらえば問題なく楽しむことができるはずです。 それはさておき、説明を続けます。 ブラウン管とHDTV(ハイビジョン) 店で売られているテレビは、今日ハイビジョン(高解像度)が当たり前になってきました。ハイビジョンでないテレビよりも高価ですが、現時点ではその差は縮まってきており、最安価格帯のブラウン管のハイビジョンテレビは数百ドルで買うことができます。古いテクノロジーを鼻で笑ってそっぽを向くまえに、多くのオーディオ・ビジュアルマニアの人は(プラズマや液晶モニターではなく)ブラウン管が映し出す色の再現性のほうを好むということを知っておくとよいでしょう。理論上は、古いプリンストン社のブラウン管モニターは、これまで作られた中で間違いなく最高のハイビジョンテレビだと考えられていたりします。そうは言っても、それにはかなりの部分で古い形式(ブラウン管)に対するノスタルジーが入っていることは否めません。ちょうどそれは、人がいまでもLPの品質を愛するのと同じようなことです。そして液晶やプラズマディスプレイの一部は、まずまずの品質を実現しているどころか、多くの客観的な意味においてこれまで登場したブラウン管ディスプレイよりもずっと品質の高いものに仕上がっています。 もちろん、お金を出せば出すほどいいものが手に入るのは間違いありません。32インチの液晶テレビがいちばんお買い得な価格帯だと考えると、大体600ドルから1200ドル出せばかなりのものが買えるでしょう。ちょっとイメージが湧きにくいかもしれませんが、目安としてこの価格帯で主要メーカー(たとえばサムソン、シャープなど)の新品のテレビを買えば、「Halo 3」をプレイするのにぴったりの、高性能のテレビが手に入ると考えてよいでしょう。その際、必ず最新型を買ってください。また、ひと通りの機能を楽しみたいのならば、少なくとも2つのHDMIの接続端子を持ち、ATSCチューナー(放送されているハイビジョンの番組を楽しむため)内蔵で、可能であればVGAかDVIのPC接続用のポート(あって損はないですよね)があるものをおすすめします。 そのほか、次のような規格も検討の余地があるでしょう。LCOSやDLPといった技術は大型のプロジェクター型(背面投影型)のテレビや、もっとスタンダードなプロジェクターを使った映写(ホームシアター)に使われています。また、高級な機種でいまでも使われているのがプラズマディスプレイです。この技術は、以前あった問題(スクリーンの焼きつきやリフレッシュレートの制限)を克服し、非ブラウン管型のモニターとしては異論はありますが最高級のものだといえるでしょう。それだけの特権を得るにはお金はかかりますが……。パイオニアの最高級価格帯の”プラズマ2.0”と呼ばれる一連の機種は、この地球上に存在するゲーム用のディスプレイとしては最高のものの1つだと言えます。 大型の液晶テレビはいまではかなり普及しており、比較的手ごろな値段で買えます。もし液晶テレビを検討されているのでしたら、おそらくこの数十年でオーディオ・ビジュアル業界が提供してきた中でいちばんお買い得な市場だと言えるでしょう。最新機種や最新技術が惜しげもなく投入され、ソフト面でもハイビジョンの映像ソフトや高解像度のゲームなどが次々と出てきています。 どの技術を使ったモニターを買うにしても、買うまえに比較記事などを必ず読んでください。テクノロジーは日進月歩で、1年まえの機種の性能は最新機種の性能とは比べものにならない場合があります。ゲーム用途では、最もこだわる必要があるのは画面の応答速度(スクリーン上の画素が絵を描き換える速度)です。6msあればかなりゲーム用には適した数値で、それより速ければ速いほどよいと言えます。 画面のサイズは、ハイビジョンテレビを買う際に人々がいちばん考える問題で、最も簡単な目安は、部屋のサイズと、見るときにどれだけ離れて見ることが多いかを考えて選ぶことです。解像度が次に検討すべき要素で、720pで1080iというのがハイビジョンの標準ですが、より新しい機種では1080pのパネルを使ったものも登場しています。このような解像度の増加は意味があるとは言えますが、それは大画面の場合です。32インチ以下の画面で1080pにこだわるのは行き過ぎかもしれません。 オーディオ 5.1チャンネルのオーディオは、どんなゲーム環境においてもすばらしい新技術で、「Halo 3」では最高の効果をもたらします。5.1チャンネルのオーディオを使うには、5.1対応のレシーバーと、5台のスピーカー、そして1台のサブウーファー(これが.1になるわけです)が必要です。オーディオマニアの人は高級なレシーバーをはじめこれらを別々にそろえたりしますが、皆さんはもっとお手ごろな価格で売っている”ホームシアターセット”を買ってもすばらしい結果が得られるはずです。ヤマハやソニーといったよく知られたメーカーの物を選ぶといいですし、オンキョーがとてもいい製品を非常に安い価格で提供していると評判です。予算に余裕がある人には、天井知らずの高級機もいくらでもあります。 我々が強く勧めるのは、HDMI対応のレシーバーです。それがあれば機械裏の配線が絡まることもなくなりますし、少なくともしばらくは規格としてずっと対応が取られていくはずです。高価格帯の製品としてはパイオニア、ハーマンカードンなどのメーカーがありますが、急速に驚くほど高価なブランドに押されつつあります。もしこれらのメーカーの音を一度でも聞いてしまった人は別ですが、それよりもずっと安い低価格モデルの音を聞いてみれば、そのすばらしさにびっくりするでしょう。とにかく予算をはずれないように、比較記事をよく読んで最良のものをゲットしましょう。 よりお部屋のスペースが限られている人は、サラウンド式のヘッドホンがスピーカーの代わりとしてよいでしょう。その場合、パイオニアとソニーがすばらしい機種を作っています。 コンポジット Xbox 360には、必ずコンポジットAVケーブルが1本ついてきます。RCAタイプの黄色のプラグに、白と赤のステレオプラグが束になったものです。プレミアムエディションでは、コンポジットケーブルはコンポーネントHDケーブルにくっついて付属しており、どちらを使っても構いません。コンポジットは最も基本的な接続方式で、480i(地域によっては、Pal palsと呼ばれる)の標準解像度の信号を伝送するものです。 コンポーネント・ビデオ コンポーネント・ビデオは2つのおもな種類があります。標準解像度(SD)と高解像度(HD)です。どちらも「Halo 3」で使うと、コンポジットよりも向上した色再現性をもたらしますが、当然HDコンポーネントのほうが望ましく、どちらを選ぶかは皆さんの持っているモニターの種類に完全に依存します。同じケーブルがどちらの方式にも利用できますが、もしハイビジョンのテレビをお持ちであればケーブルの本体につなぐ側のコネクターについているスイッチを切り替える必要があります。コンポーネント・ビデオを技術的に説明すると非常に退屈なものになりますが、基本的にビデオ信号を”クロマ(色合い)”と”ルーマ(明るさ)”に分離すると考えればよいでしょう。コンポーネント・ビデオは、一般に信じられているところとは違って、1080pの信号を伝送することができます。しかし、それも当然皆さんのテレビが1080p以上のコンポーネント信号に対応していることが前提で、1080p対応でも他方式しか対応していないテレビではコンポーネント・ビデオを1080pの解像度で表示できないことになります。 VGA ずっと以前から使われてきている、非常に汎用性の高いこのPC用の画像規格はXbox 360の高解像度出力とも互換性があります。また、VGAはしばしばより広い範囲の解像度にも対応しています。ゲームはこうした解像度をさまざまな方法で使いますが、しばしば結果は同じです。すなわち、高解像度の画像を正確に皆さんのモニターの設定に縮める形になります。 HDMI 「Halo 3」は、学校にある旧型の本体でもエリートバージョンの本体でもちゃんと動きますし、もちろん「Halo 3 リミテッドエディション」も同じです。「Halo 3」に関する限り(記憶装置の違いは別として)マシン間の唯一の違いはHDMIがあるかないかです。HDMIは必要でしょうか? いいえ、HDMIは確かに便利なコネクターで、HDMI対応のテレビにつなぐと高品質のデジタル信号を送り込んでくれますが、正確な色再現性のほかに一般の消費者にとってHDMIの最も重要となる点は、1本のケーブルで映像と音声の両方がつなげるということだけなのです。6本のケーブル接続が1本のシンプルで簡単な接続になるわけです。 HDMIの技術は、まず第一に映画や他のメディアを不正コピーから守るために設計されました。他の利点は単なる現代技術の副産物です。もしHDTVにつなげるコンポーネント出力があれば、画質はほぼ同じで、輝度とコントラストの初期設定が多少違うだけです。結局、「Halo 3」を既存の解像度でプレイするのにHDMIは必要なものでしょうか? 答えはノーです。あったほうがいいでしょうか? 答えはイエスです。 「Halo 3」は、適切なモニターとケーブルにつないだ場合、正しいスケールは 480i 480p 720p 1080i 1080p ということになります。もちろん、多くのVGAの解像度もサポートしています。 プレイ時の利点――HDTV(ハイビジョン)と5.1chオーディオ まず最初に、「Halo 3」のプレイには特殊な設定は必要ありません。ふつうの昔からあるテレビとステレオ音声(いや、じつはモノラル音声でも構いません)があれば問題なくプレイできます。しかし、実際問題として最新技術を用いたモニターでプレイしたほうが、プレイ時の美しさと満足度が向上します。 どのように向上するかの簡単な例としては、遠くから見たスナイパーの頭の画像や、敵がどこにいるかを聞きとる性能などが挙げられます。これはキャンペーンモードでも、マルチプレイヤーモードでも同じです。 「コイツらはBungieのAV環境設定ツールのコントラスト確認画面の一部だ」 Bungie Calibrator(AV環境設定ツール)の使いかた 青いヤツを使え! AV環境設定時、ジョンソンはより微調整を行うために”blue dealy(ブルーディー)”を使えと言ってきます。これは青いプラスチックのシートで、いくつかの環境調査を行う際に光にフィルターをかけるために使うものです。どう考えてもこんなものはいらないように思うかもしれませんが、最終的な画像の質に大きく関係してくるものです。 これに関するさらに詳しい情報は、www.bungie.net/filterに掲載予定です。 かなりおちゃらけた感じの設定ツールですが、Bungie Calibratorはじつは非常に高度なツールです。正しく使えば、手軽かつスムーズに、皆さんが環境測定や画像と音声の調整を実行するのを助けてくれます。案内役としてジョンソン軍曹の声とキャラクターを使いましたが、それは皆さんが、たとえばルークなんかに従うよりもずっとジョンソン軍曹に従おうという気持ちを持ちやすいと考えたからです。 このツールを使ったとしても、画質や音質が劇的に向上するわけではありません。もし皆さんのテレビが前世紀から使っているショボい14インチのブラウン管テレビだったすれば、画質がちょっぴり上がるかどうかというところです。しかし、もっと高級な標準画質やハイビジョンのテレビだと、色合いや、彩度、輝度やコントラストといった設定を非常に快適なレベル、またBungieが「Halo 3」やその他のゲームをプレイしたり、一般的に映画を見たりするのに最適だと考えるレベルに設定してくれます。 AV環境設定ソフトでは、まず最初の段階で皆さんの設定がテレビに合っているかどうかをチェックします。非常に多くの人たちが、いちばん基本的なところをめちゃくちゃに設定していますので、恥ずかしく思う必要はありません。ジョンソン軍曹は、まず皆さんがハイビジョンモニターを使っているかどうか、ハイビジョンのコンポーネントケーブルのスイッチが標準ではなくハイビジョンの設定になっているかどうかをチェックします。コンポーネントAVケーブルはどちらの信号も通すことができるので、時に間違える人がいるからです。 VGAまたはHDMIのケーブルを使っている人は、以下の項目を飛ばしてください。 次にジョンソン軍曹は、皆さんのモニターのアスペクト比がXboxの表示出力設定に合っているかどうかチェックします。Xboxが対応しているのは4:3と16:9のアスペクト比です。俗な言いかたをすると、「標準」か「ワイドスクリーン」かという設定です。4:3の画像の一部はワイドスクリーンでは横に引き伸ばして表示されるため、ジャッカルのシールドを使ってそれが起こっていないかをチェックします。簡単に言うと、ジャッカルのシールドがつぶれた楕円形ではなく、完全な円形で表示されるかどうかをチェックしているわけです。 そのチェックが終わると、いよいよメインイベントに移ります。ここでは、軍曹がチェックする項目の1つ1つが、最終的な画質に大きく影響してきます。示された項目が、皆さんのモニターでは設定不可能な場合もあり、また設定可能な値の外にある場合もあるかもしれません。ただ、心配しないでください。ジョンソン軍曹が示してくれる値の中で合わせられるものは合わせて、合わせたり画面上で再現できないものは飛ばしてもらって構いません。 軍曹がチェックするおもな項目は以下のとおり。 輝度:文字通り、画面の明るさ、すなわちどれだけの光を画面が発しているか。 コントラスト:画面の最も明るい部分と暗い部分の差の幅。コントラスト比が高ければ高いほど、絵はきれいになります。そして、黒はモニターが表示可能な限り最も”真の黒”に近くなります。 NTSCのテレビでは色彩エラーが発生することがあります。最近のテレビや、PALのテレビはそのようなエラーは少ないです。”色合い(色調)”の設定で、緑とマゼンタの最大値の間で色彩を調整することができます。これには一応標準の設定はありますが、肌の色合いをより暖かい色で表示させるために、マゼンタ寄りの設定を好む人もいます。 シャープネス(くっきり度):文字どおり、デジタル画像補正によってテレビの画像のシャープさを調節してくれる機能です。シャープネスを最高に設定しておくのが理想的だと考えるかもしれませんが、実際はシャープネスが高すぎると、画像効果上、粒子で表現された部分が物体の周縁部で画面上に表れてしまうことがあります。 カラー:画面上に表示されるすべての色の全体的な強さ。 注意事項: さまざまな種類のコネクターをつかうと、ときどき問題が生じることがあります。たとえば、まれにHDMIの接続の関係でジョンソン軍曹が提案する輝度やコントラストの値が正確に反映されない場合があるのですが、ご心配なく。彼の提案にできるだけ近い設定にしてもらえば構いません。また、設定まえには、皆さんのモニターがもっとも”自然な”設定になっているようにしてください。時にテレビには、あらかじめ設定されたいろいろなモードがあります。”ダイナミック”、”映画鑑賞”などのモードです。「Halo 3」のAV環境設定ツールを使うまえに、全体的に見ていちばん自分が気に入るモードに設定しておき、それが自分の基本設定モードであると考えておいてください。 多くのテレビには、画質を”拡張”するモードが組み込まれている場合があります。たとえば”ゲーム”、”ノイズ軽減”などのモードです。こうしたモードの場合、多少問題が生じる場合があります。テレビのブランドによっては、ゲームモードでは”入力の時間的誤差”を減らすために、すべてのデジタル補正機能をオフにする設定になっている場合があります。”入力の時間的誤差”とは、皆さんがボタンを押す時間と、アクションにフィルターがかけられ、処理され、画面上に再現されるまでの時間とのずれです。皆さんのテレビのメーカー名、あるいはその機種名を調べてみてください。できるなら、目で見てわからない部分で画像に何か変化が起こってほしくはないですから。 AV環境設定ソフトのオーディオ設定部分は、いみじくも”テスト”という名前がついています。とくに何かをスキャンして測るわけではありません。すべてのスピーカーの配線がきちんとつながっていて、機能しているかどうかをチェックするものです。背面のスピーカーの配線を逆にしていたり、何かのはずみでケーブルが外れたままのホームシアターを何ヵ月も使っている人のどれだけ多いことか! ゲーム中の設定 「Halo 3」では、スタートメニューからいつでも入れる便利な輝度設定を組み込んであります。これによって皆さんは、モニターの設定やBungieのAV環境設定ソフトを使わずに素早く輝度の変更ができます。 Bungieでは何を使っているか? 現在Bungieの開発室では、シャープの32インチ1080ps、サムソンの26インチ720ps, 東芝の14インチブラウン管モニターと、テスト用にさまざまな機種のモニターをそろえています。また社内の”評価ルーム”では、パイオニアの1080p高級プラズマモニターがあり、パイオニアの高級レシーバー、デノンのレシーバー、ほかタノイ、モードント・ショートといったメーカーのさまざまなスピーカーやサブウーファーを多数そろえています。スタジオには、デルのモニター、フィリップスのテレビ、サムソンのテレビやたくさんのヘッドフォン(サラウンドあり、ステレオあり)がごちゃまぜに置かれています。 さらなる情報源: ※これらのWebサイトは北米のものです。Bungie.netに掲載されているものをそのまま紹介しています。 http://www.monoprice.com――ありえないくらい激安のケーブルやコネクター、アダプターや壁掛け用の器具。HDMIケーブルが4ドル。誰かおひとついかがですか? http://www.avsforums.com――いかめしい、いかつい姿のオーディオ専門家たちがタダで質問に答えてくれます。ただ、「1200ドル出してサブウーファーを買わないヤツは人間じゃない」などという恐ろしいことも言われそうです。 http://www.pricewatch.com――このサイトはさまざまなウェブ上のショップをスキャンし、テレビやあれこれでいちばんお買い得なものを調べて教えてくれます。自分でネットサーフィンしてもっと激安品を探すのもいいですが、大体において本サイトは価格の目安を教えてくれるいい指標になります。 http://en.wikipedia.org/wiki/Television――ユーザー投稿型で、かなりの機種をカバーするテレビの情報が集められています。そのほとんどは技術的な情報と歴史ですが、用語もたくさん掲載されています。 CommentairesPour ajouter un commentaire, connectez-vous avec votre identifiant Windows Live ID (si vous utilisez Messenger ou Xbox LIVE, vous avez un identifiant Windows Live ID). 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